DIYしたら後には引けなくなってしまったタンクトップ

 

いつだったか夏のセールでH&M札幌店でタンクトップを買いました(100円か200円だった)。

 

まずは、襟ぐりの空きが広いので狭くするリメイクをしたんです。

 

その後なぜか何か物足りなさを感じた私はセリアのメタルパーツシールとボンドで襟ぐりに貼る作業をしました。

 

ちゃんと衣類もくっつくボンドを使用したつもりでした。

 

でも洗濯すると(もちろんネット使用してます)やっぱり取れちゃうんです。

 

シールが剥がれてしまうと襟ぐり真ん中辺りは歯抜け状態でみっともないんですよね。

 

それでシールを再度貼っても剥がれてしまうわけで。

 

それでも貼り続けていました。

 

その後、たまたま同じ形のスタッズも売っているのを発見したので打ち付けてしまうことを思いついたわけです。

 

見た目にはなんとか切り抜けました(笑)。

 

裏部分

 

着用すると今は真冬ですから少しの部分でも冷たく感じますが、歯抜け状態の見た目よりはずっと良いかなぁと。

 

シール部分のメタルパーツはその後も時々剥がれますが、在庫してるメタルスタッズを打ち付けています。

 

が、全部スタッズを打ちつけるには金額も手間もかかります。

 

なので、これ以上剥がれないように怪しい具合のメタルパーツ部分は時々ボンドを持ちながらチェックしています。

 

後々こんなめんどくさいなら貼らなければよかったとちょっと後悔しています。

 

だけど着こなしのアクセントになって便利なのでちょくちょく着用しちゃうんですよね(苦笑)

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